KAP for Revit2018 お申込はこちら

KAPシステムについて

システムの概要

KAPシステムは1972年に自社の図面、原寸作業の省力化を目的に開発を開始しました。
開発当初から、コンピュータ内に鉄骨構造物のモデルを構築しそのモデルからあらゆる出力物を作成します。

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各種データ連携

上流の構造設計データでは、清水建設のST-CAD、ユニオンシステムのSS3(CSV)やSDNF・大林組仕様のCSVが取り込み可能です。
ST-BridgeやREVITに関しては入出力が可能です。

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システムの適用範囲

鉄骨加工をシミュレートする言語(Boneコマンド)を開発することにより、新たな取り合い方法が発生してもこのマクロ言語を駆使し対応可能です。

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新着情報

2018年9月3日
KAP for Revitのコンテンツを公開しました。
2018年9月3日
KAP for Revit 2018 (トライアルβ版)の無料配布の申込み受付を始めました。
2018年1月22日
KAPシステムWindows版の発売が決定しました。
2018年1月22日
KAPシステムSolution Dayを2018年3月13日に日本建築学会建築会館ホールにて開催します。
2018年1月22日
KAPシステムホームページをオープンしました。

新着製品概要

2017年2月15日
実施すべき重要な課題
2017年2月15日
開発の歴史
2017年2月15日
ソフト開発の経緯
2017年2月15日
KAPシステムの特長
2017年2月15日
幅広い適用範囲
2017年2月15日
各種の帳票
2017年2月15日
Webアプリケーション
2017年2月15日
各種BIM連携
2017年2月15日
IFCファイル
2017年2月15日
今後の展望